長年、中国針に通っていても効果がなかった辛い腰痛、首、背中の痛みを感じなくなりました

From:原田達矢

今回は首、背中、腰の痛みで起こし頂いた方の体験談をご紹介いたします。

長い間、中国針、整形外科、 整骨院などいろいろな方法を試したけれど、思うような効果が出なかったようで、うちにお越しいただきました。

クライアントのご紹介

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和泉市 西村様

Q:はじめはどんな状態でしたか?

首の異常を覚えるようになったのは40代後半のこと、首が 左右にスムーズに動かなくなりました。

その時はよく寝違いが 起きるなーと位にしか思っていなかったのですが、フッと頭が首の 正常な位置にのっていなく何かずれてのっかっている感覚に気づき 頭が異様に重く感じ、左右に振ると関節のきしみが耳に つくようになりました。

Q:ここに来るまではどうされていましたか?

整形外科では全て変形性関節症という症名がつき、痛みが 出ればその場しのぎの対症療法で今日に至り、骨の異常はもう治らないものと、身体もこの辛さになれこのまま老いてゆくのかと、もうあきらめの境地でした。

Q:ここにはどういうキッカケでお越しいただけましたか?

カロマさんの新規オープンの1枚のチラシに出会い藁をも掴む思いで真剣に通うようになりました。

原田先生の若いながらも信念を持ち治療に あたっておられる姿にふれ、この先生に託してみようと思いました。

Q:矯正治療を受けてみていかがでした?

1回目のレントゲンで首のカーブが逆カーブになっているのには 驚き、頚椎の6番7番が重い頭を支えきれないほどダメージを 受けており、もう少し悪くなっていたら治療困難だったとのこと。

先生も間に合ってよかったですねと言って下さいました。

2回目のレントゲンでは、完全とは言えないまでも 明らかに改善していました。

関節のしなやかさも出てきているし首の可動 範囲も広くなっていました。

そしてあれだけ辛かった首、腰痛、背中の 痛みが随分改善されました。

頻繁に通い続けた中国針、整形外科、 整骨院はいったい何だったのだろうかと思います。

Q:今はどんな状態ですか?

たまに不定愁訴を感じながらも、首、腰痛、背中の 痛みはなくなりました。

これからはメンテナンスをしっかりとしていただき元気に老いたいと思っています。

最後に僕から

西村さんにはオープンの頃から来ていただいているのですが、今ではうちに喋りに来てるのか、矯正治療をしに来ているのか分からないほど元気になりました。

ちょっと持ち上げられすぎていて、気持ち悪いですが(笑)

でも、体に現れるほとんどの問題に、『骨格の歪み』は関わっています。それはレントゲンを見ても明らかです。

いくら鍼を打ったり、整体に通ったりしたところで、骨格の歪みは戻らないことには、根本的な改善には繋がりません。

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当院では症状の原因となっている骨格の歪みに対して、レントゲンを使って科学的に分析をしながら矯正をおこなっていきます。

そうすることで根源の問題を突き止めて取り除くことができるので、その場しのぎではなく根本からの改善が可能になります。

さらに症状の原因が明確になることで、「自分の症状はどうすれば治るんだろうか…」という悩みが一気に解消し、自分の体に対する将来の不安もなくなります。

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