ゴルフが原因で頚椎椎間板ヘルニアを発症し仕事を退職しましたが、今では海外旅行に行けるほど回復しました。

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From:原田達矢

この記事は、ゴルフが原因で発症した頚椎ヘルニアの影響で、寝ても覚めても首の痛みと左手の痺れ(しびれ)が治まらず、うちにお越しいただいたクライアントの改善例です。

あ、ちなみに手術をしたのに、再発したタイプのヘルニアです、、、

クライアントのご紹介

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堺市 瀧藤様

Q:はじめはどんな状態でしたか?

学生の頃から社会人になっても、ずっとゴルフをしていました。

以前からも首は痛かったのですが、24歳の時に頚椎ヘルニアと診断されて、左手が痺れてくるようになって、握力も落ちてクラブが握れなくなりゴルフができなくなりました。

そんな状態では仕事にも行けなくなって、ほとんど寝たきりの様な状態になり、首の手術をしました。

Q:ここに来るまではどうされていましたか?

ヘルニアの手術後、しばらくは症状が治まって仕事にも復帰することが出来ました。

しかし、一年も経たない間に再発してしまい、以前と同じように首の痛みと左手の痺れに悩まされる様になりました。

それからは良いという噂を聞けば遠くまで整体や鍼灸、気功などを受けに行きましたが効果はありませんでした。

何をやっても効果がなくて、仕事から帰ったらお酒を飲んで、痛みと痺れを紛らわす廃人の様な生活を送っていました。

Q:ここにはどういうキッカケでお越しいただけましたか?

首の痛みと左手の痺れで夜も寝られず、ボーッとスマホを見ている時に、カロマさんのサイトを見つけました。

レントゲンを撮って骨格矯正をするという、今までに聞いたことのない治療法に、吸い寄せられるように予約のメールをしました。

Q:矯正治療を受けてみていかがでした?

撮ってきた骨格のレントゲンを診てもらうと、『手術の影響があるので、完全には症状は取れない』『首の痛みと左手の痺れは少し残る』という説明を受けました。

治療を始めて最初に体の変化に気付いたのは、何回か治療をしてもらった後の雨の日でした。

今までは雨が降ると体全体が重だるくなって痺れがひどくなっていたのが、それ程だるさが気にならなくなりました。

どんな治療を受けても何も変化がなかったので、この時は初めて希望が持てたのと、こんなに効果があるのかと感動しました。

Q:今はどんな状態ですか?

最初の説明通り、首の痛みも左手の痺れも少し残りますが、治療を始める前と比べると随分と良くなりました。

首のヘルニアを発症する前のようにゴルフをするのは難しいですが、それでもバイクの免許を取りに行ったり、海外旅行に行けるぐらい動き回れるようになりました。

365日24時間、寝ても覚めても首の痛みと左手の痺れで苦しんでいた時のことを思うと、人間らしい生活が出来るようになり、生活が大きく変化しました。

今は、またあの頃のように戻ってしまうのが怖いので、定期的に体を診てもらっています。

最後に僕から

名医を探す前に知っておきたい椎間板ヘルニアの原因と治療法っていう記事に詳しく書いたんですが、一度体にメスを入れてしまうと、二度と元には戻りません。

手術をしたところの骨が固まってしまって、いくら矯正をしてもまったく動かないんです、、、

瀧藤さんのケースでは、まだ治療のやりようがあったのでお引き受けしましたが、まったく改善の見込みがなくて治療をお断りするケースも少なくはありません。

もし、首でも腰でもヘルニアで困っている人がいれば、手術をする前にとりあえずでも良いのでレントゲンを撮って、骨格の歪みを確認してください。

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当院では症状の原因となっている骨格の歪みに対して、レントゲンを使って科学的に分析をしながら矯正をおこなっていきます。

そうすることで根源の問題を突き止めて取り除くことができるので、その場しのぎではなく根本からの改善が可能になります。

さらに症状の原因が明確になることで、「自分の症状はどうすれば治るんだろうか…」という悩みが一気に解消し、自分の体に対する将来の不安もなくなります。

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