二週間に一度痛み止めの注射を打ちながら仕事をしていた首のヘルニアが完治しました

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From:原田達矢

首のヘルニアにより、首から腕と、背中の痛みに困っていた方の改善例です。

クライアントのご紹介

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堺市 踞尾様

Q:はじめはどんな状態でしたか?

長年仕事で体を酷使してきたせいか、体中がボロボロでした。

首はいつも痛くて回らないし、背中は常にしびれていました。腰も二年前にヘルニアと診断されました。

Q:ここに来るまではどうされていましたか?

二週間に一度、首と腰に痛み止めの注射を打ちながら、なんとか仕事をしているような状態でした。

Q:ここにはどういうキッカケでお越しいただけましたか?

「こんな体やったら、いつまでお店を出来るか分かれへんなぁ…」と悩んでいる時に、お店のお客さんに「言っといてあげるから、一回診てもらったら?」と、カロマさんを紹介してもらいました。

それからしばらく、どうしようか悩んでいたのですが、いよいよ首の痛みがどうにもならなくなりました。

そのお客さん自身も、いろんな病院や整体に行っても良くならなかった腰痛が、カロマさんで治療をしてもらってすっかり治ったということで、私も一度診てもらうことにしました。

Q:矯正治療を受けてみていかがでした?

治療を受け始めると、すぐに身体に変化がありました。一回目の矯正の後に、首の痛みが激減して、油をさしたように首が回るようになりました。

それからも決められたペースを守って治療に通っていると、どんどん首の痛みが引いていって、いつの間にか背中のしびれも、腰痛も気にならなくなっていました。

Q:今はどんな状態ですか?

以前は仕事中も、「首が痛い…背中が痛い…」と、体の痛みばかりが気になっていたのですが、そんなことも無くなりました。

こんなにすごい治療だったら、あんなに悩まずにすぐに来れば良かったと後悔しました(笑)

最後に僕から

椎間板ヘルニアの原因を突き詰めていくと、その原因は骨格の歪みです。

背骨が歪んでしまうことで、その間に収まっている椎間板に偏った圧力がかかり、押し出されて神経を触ってしまいます。

ブロック注射なんてただの痛み止めですし、「なぜ椎間板が押し出されるのか?」という根源の問題を解決せずに、レーザーで飛び出した椎間板だけ切り取っても、根本的な問題が解決していないので同じところで再発してしまいます。

椎間板の柔軟性が極端に低下してしまうと、矯正をしても元に戻せなくなってしまうので、手術をする前に一度骨格の歪みを確認するようにしましょう。

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当院では症状の原因となっている骨格の歪みに対して、レントゲンを使って科学的に分析をしながら矯正をおこなっていきます。

そうすることで根源の問題を突き止めて取り除くことができるので、その場しのぎではなく根本からの改善が可能になります。

さらに症状の原因が明確になることで、「自分の症状はどうすれば治るんだろうか…」という悩みが一気に解消し、自分の体に対する将来の不安もなくなります。

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